①子連れで大満足!三重・HOWAパーク(中勢グリーンパーク)に行ってきました
娘も4歳を過ぎ、もうすぐ5歳。「お出かけしたい!」「外で遊びたい!」の連呼に、親の体力も試される日々です。
そんな我が家が「これはまた来たい!」と感じたスポットが、津市のHOWAパーク(中勢グリーンパーク)。
■とにかく遊び場が多い!
広大な敷地に、広場・バーベキュー場・ドッグラン・カフェ・キッチンカーエリア・トイレ・芝そりゲレンデ・見晴らしの丘など、とにかく多彩。
(※調整池では遊べません。ご注意!)
遊具エリアは親子連れで大賑わい。娘は到着と同時に大はしゃぎで遊具に一直線、
大きな滑り台(崖の上から滑れるスリル満点仕様!)は、妻と私が交代でエンドレス滑走…階段ルートもありますが、娘は一度しか使いませんでした(笑)
■芝そりが「本気」すぎる
特筆すべきは芝そりゲレンデ。人工芝の上を専用そりで滑るんですが、想像以上のスピード感!
最初は私もビビりましたが、娘は終始大爆笑。30分以上ずーっと滑り続けていました。
(※そりはレンタル200円ほど)
■遊んだあとは、カフェで休憩
たっぷり遊んで疲れたら、カフェでご飯&デザート。休憩もバッチリできて親にも優しい設計です。
「遊ぶ→食べる→遊ぶ」の無限ループが完成。まさに子連れファミリー天国でした。
■まとめ
バーベキューもできて、大勢で楽しむのも◎。
これからの季節、外遊びスポットを探しているご家庭には全力でおすすめできる公園です。
②大人も楽しい!? 知育菓子の進化にビックリした話
小さい頃に誰もが一度は食べたであろう「ねるねるねるね」。
まさか自分が親になって再び知育菓子と向き合う日が来るとは思いませんでした(笑)
最近は、ケーキやアイス、さらには“お菓子なのにハンバーガー”まで作れる知育菓子があるのをご存知でしょうか?
先日、娘が「これ作りたい!」と選んだのは、Kracie「ポッピンクッキン たのしいアイスやさん」。
■親子で共同作業スタート
内容は、バニラ・ソーダ・イチゴの3種のアイス、チョコソース、イチゴゼリー、バナナ…とバリエーション豊か。
基本は付属の粉に水を混ぜるだけですが、バナナだけは手で練るというワイルド仕様(公式も公認)。
4歳児にはちょっと難しいところもあり、ほぼ私のアシスト必須。
親子で「どうやるんだこれ?」と盛り上がりつつ、なんとか完成!
■実食…その味やいかに!?
「うん、甘い!」「これは…砂糖の塊だ…!」(※個人の感想です)
娘も全部は食べきれず、残りは私が“責任持って”完食しました(笑)
ですが、自分で作って変化を楽しむワクワク感、親子で一緒に挑戦する体験は、
“おやつ”の域を超えた最高のコミュニケーションツールだと再認識。
■まとめ
知育菓子は「作って楽しい、食べて楽しい」。
忙しい日々でも、たまにはこんな“共同作業”で子どもと盛り上がってみてはいかがでしょうか?
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